このホームページは、宇部興産の旧プラント事業部OB/OG(現役社員を含む)が定期的に集まるOB会のアルバムを集約するための頁です。

 プラントOB会の前身は「杉浦さんを囲む会」として2006年に発足しました。この会は、松下司郎さんの発案で、当時横浜市青葉区にお住まいの元常務・杉浦宏さんを囲む懇親会の形式でした。会場も杉浦さんの御自宅に近い、青葉台の聘珍樓(へいちんろう)で始まりました。

 第3回は、2008年5月、「杉浦さん卒寿のお祝い」として聘珍樓で行われ、たくさんの参加者がありました。お身体が不自由になられた杉浦さんが最後に出席された会でした。この時、会の存続をどうするかについて参加者全員で協議し、「杉浦さんを囲む会」を発展的に解消し、新たに「プラントOB会」として、中條恒男さんを会長にして年に2回開催することを決めました。

 第4回は、2008年11月、場所を東京に移して、赤坂「上海大飯店」にて、忘年会を兼ねて行われました。それ以降は、上海大飯店(途中、赤坂から永田町に移転)にて毎年2回行われるようになりました。

 第3回の会合からは、各会の様子をアルバム形式にまとめ、ネット上にアップロードしています。以下に第3回以降のリストを掲載し、
アルバムにアクセスできるようにしました。→の後の「こちら」をクリックして下さい。  (管理人:中村 龍介)


 以下、バック・ナンバーです。

第24回(2018年12月)→ こちら
第23回(2018年5月) → こちら  Mac/スマホ/Windows10 は→ こちら
第22回(2017年12月) → こちら  Mac/スマホ/Windows10 は→ こちら
第21回(2017年5月) → こちら
第20回(2016年11月) → こちら
第19回(2016年5月) → こちら
第18回(2015年11月)→ こちら
第17回(2015年5月) → こちら
第16回(2014年11月)→ こちら
第15回 (2014年6月)→ こちら
第14回(2013年11月)→ こちら
第13回 (2013年6月)→ こちら
第12回(2012年11月)→ こちら
第11回 (2012年6月)→ こちら
第10回(2011年11月)→ こちら
第9回 (2011年6月)→ こちら
第8回 (2010年11月)→ こちら
第7回 (2010年6月)→ こちら
第6回 (2009年11月)→ こちら
第5回 (2009年6月)→ こちら
第4回 (2008年11月)→ こちら
第3回 (2008年5月)→ こちら


 プラントOB会について、メンバーの皆さんの御意見、御要望などをお聞かせ下さい。下記あてメール願います。

ー 会の運営に関する件は→ こちら
ー ホームページに関する件は→ こちら

このホームページからは次のようなこともできます。
・ メンバーの皆さまで個人のブログをお持ちの方。このサイトからリンクを貼ることができます。メンバーへの公開を
 希望される方はお申し出下さい。この頁からアクセスできるようにします。
・「イベント便り」として、メンバーが他の会合(例えば CAM会)に参加された場合、そのときの写真などをお送りください。
 この頁からウェブ上で紹介することができます。

   
次回のプラントOB会は 2019年6月1日(土) 12:00〜 場所は永田町/上海大飯店です。

上海大飯店へのアクセス

上海大飯店は永田町/都道府県会館の地下にあります。しかし、土曜、日曜、祝日は都道府県開館への地上入口はすべて閉鎖されています。
会場へのお出かけは地上ではなく、地下鉄「永田町駅」から地下連絡通路を経由して会場に入ってください。経路は少し複雑なので下記を参考に
してください。

地下鉄・半蔵門線、有楽町線または南北線の「永田町」で下車。「5番出口」を目指してください。他の出口だと途中で迷う可能性があります。
駅構内を「5番出口」を目指して進むと、「平河町方面」と標示された改札口に出ます。改札口を出て左側が「5番出口」への通路です。
「赤坂見付」から来られる方も「永田町駅5番出口」を目指してください。

「5番出口」への通路では、途中、「地上へのエレベータ」がありますが、それには乗らないでください。10段ほどの階段が2箇所ありますが、
後はエスカレータと徒歩で少し狭くなった通路を通って「5番出口」に向かってください(下車してから5〜7分ほどかかります)。

「5番出口」では、右側に地上行きのエスカレータ、左側には「都道府県会館への連絡口」があります。左側の「連絡口」を進んで下さい。
連絡口を入ると直ぐ右手に「上海大飯店」があります。

南北線で来られる方は、「9b」の出口からでもアクセスできます。(「紀尾井町ガーデンテラス」が出来て、新しく作られた出口です)

 

 CAMアルバムへは下記をクリックして下さい。

CAMアルバムNo.1
CAMアルバムNo.2